昨日はまだライトが点灯している時間に帰宅できた。バスキング中の黄色を目撃!時間帯のせいかもしれないんだけど、今まで土か水の中にいるのしか見た事なかったのでホッとする。

それから未だに元気なコオロギを撤去。これは黄色が尻尾を齧られて嫌がっているのを目撃したからだ。食わないコオロギを入れっぱなしにしないっていうのは基本的なことだが、もしかしたら食うかも、と思ってそのままにしておいた。フトアゴなんかは同じ事があっても割と大丈夫そうだが、奴らに比べて皮膚(鱗?)が薄そうだし、痛かったのかもしれない。
ハンドリングしてみる。相変わらず大人しい。ケージの中では舌の出し入れをあまりしないが、ハンドリング中は警戒しているせいかしきりにペロペロやるので、試しにピンクマウスを口の前に持っていった。食うとは思っていなかったが、やはり食わない。次は腹を裂いて内蔵を差し出すと…噛み付いた。モノが大きかったのだろう、途中で止めたが確かに食おうとしていた。これはかなり嬉しい。
手から逃げたがったのでケージに戻ってもらう。ピンクマウスはそのまま置き餌してみることにした。

それから未だに元気なコオロギを撤去。これは黄色が尻尾を齧られて嫌がっているのを目撃したからだ。食わないコオロギを入れっぱなしにしないっていうのは基本的なことだが、もしかしたら食うかも、と思ってそのままにしておいた。フトアゴなんかは同じ事があっても割と大丈夫そうだが、奴らに比べて皮膚(鱗?)が薄そうだし、痛かったのかもしれない。
ハンドリングしてみる。相変わらず大人しい。ケージの中では舌の出し入れをあまりしないが、ハンドリング中は警戒しているせいかしきりにペロペロやるので、試しにピンクマウスを口の前に持っていった。食うとは思っていなかったが、やはり食わない。次は腹を裂いて内蔵を差し出すと…噛み付いた。モノが大きかったのだろう、途中で止めたが確かに食おうとしていた。これはかなり嬉しい。
手から逃げたがったのでケージに戻ってもらう。ピンクマウスはそのまま置き餌してみることにした。
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